30秒でパンが焼ける!忙しい朝にオススメのガスコンロ用トースター

更新日:

1分トースター

朝食をしっかりと食べて代謝を上げると1日の活動量を高めるため、ダイエットの効率も上げることができます。

糖質オフダイエットをしている方でも、朝だけ炭水化物を摂取することで、筋肉のエネルギー源であるグリコーゲンを補給して、筋肉量や代謝の低下、筋肉痛を防止することができます。

そして朝ごはんに食べるのであれば、白ご飯よりも食パンの方が糖質も少なめで食べ過ぎないため減量時にはオススメです。

せっかくパンを食べるのであれば、カリッとした温かいトーストを食べたいものですが、焼いた後の掃除の手間を考えると、普通のレンジやトースターは使いたくありません。

しかし今回、ガスコンロを使って、たった30秒で食パンをトーストできる便利グッズを見つけたので紹介します。

336固定




ポルトガルで大人気の一家に一台必需品!ガスコンロ専用トーストフライパン

大阪のご家庭には、一家に一台たこ焼き器があると言われますが、普段の生活の中でよく食べるものには専用の調理器具が発明されるもののようです。

ポルトガルという国は、パンを食べる習慣がアメリカや他のヨーロッパの国々よりも根付いており、その文化の中で手軽にトーストできる道具が発明されました。

この銀色の小型フライパンは、穴の多い構造をしていて炎の熱を伝える効率が良いため、コンロにかければすぐに熱くなります。

これに食パンを乗せれば、ものの30秒もたたないうちに表面をカリカリに焼きあげることができるのです。

もちろんロールパンやクロワッサンなど、食パン以外の他のパンを温めたり、軽く焼くこともできます。

フライパンなので掃除も簡単で、表面をサッとひと拭きするだけでキレイになってくれます。

両面を焼きたいけれどホットサンドメーカーとの違いは?

このガスコンロ用トースターはポルトガルで長い間使われてきたベストセラー商品であり、amazon のランキングでも1位となっています。

実際に使ってみると、時間のないときにサッとパンを焼くことができてとても便利です。

レビューや口コミでも星が多く、評判の良い商品です。

でも食パンの両面を焼きたい方の場合、パンを挟んで焼くことのできる、例えばホットサンドメーカーの方が便利だと思われるかもしれません。

確かにホットサンドメーカーは一度にパンの両面を焦がすことができますが、十分に加熱するためには片面ずつひっくり返して焼かなければなりません。

ホットサンドメーカーは肉厚の素材で出来ているものが多く、少し熱が伝わりにくくなっています。

これならガス火用トースターを使ったほうが、両面をトーストしたとしても短時間で調理することができます。

またホットサンドメーカーは、挟むためのバネ構造があるため、掃除の手間も増えてしまいます。

まとめ

朝食は体を睡眠モードから活動モードに切り替える重要なイベントです。

このガスコンロ用トースターを使えば、美味しいトーストを手軽で簡単に、時間をかけずに作ることができます。

これなら忙しい時間のない日でも、表面がパリッとした食パンをおいしくいただくことができます。

ダイエットを成功させるためにも、一度試してみることをオススメします。

人気商品なので、購入にはアマゾン楽天市場が便利です。

336固定




336固定




-食とダイエット
-,

Copyright© Dr. Doo の ダイエット講座 , 2017 All Rights Reserved.